【2017年】ウィンブルドンの結果(準々決勝)


2017年7月第1週(2017年第27週)からロンドン(イギリス)で開催されるグランドスラム「ウィンブルドン」の準々決勝の放送予定、結果とスタッツを見ていきます。

ビッグ4のうち第4シードのナダル選手が4回戦で敗れてしまいましたが、フェデラー選手を筆頭に芝の戦い方を熟知している選手たちがベスト8に揃いました。
第1シードのマレー選手、第2シードのジョコビッチ選手、第3シードのフェデラー選手が準決勝に勝ち上がることができるのか注目です。

最後にウィンブルドンの準々決勝後の暫定ランキングも紹介します。

スポンサーリンク

準々決勝の放送予定

WOWOW、NHK(地上波とネット配信)での放送が予定されています。

WOWOW

WOWOWでは、1回戦から決勝までを連日生中継で放送予定。

日程 ラウンド 放送時間
7月11日(火) 準々決勝(女子) 19:55~
7月12日(水) 準々決勝(男子) 20:55~

7月10日(月)の行われる予定だった4回戦「ジョコビッチ vs マナリノ」が7月11日(火)に順延となり、女子の準々決勝の前に試合が組み込まれたため、試合開始時間に合わせて放送開始時間も20:55から19:55に変更となりました。

WOWOWの新規申し込みページ(詳細)はこちら

NHK(地上波)

日程 ラウンド 放送時間
7月11日(火) 準々決勝(女子) 24:10~(時差)
7月12日(水) 準々決勝(男子) 24:40~(時差)

NHK(ネット配信)

NHKでは、「NHKのウィンブルドンの特設ページ」にてセンターコートまたはNo.1コートの試合をライブ配信する予定。

日程 ラウンド 配信時間
7月11日(火) 準々決勝(女子) 21:00~
7月12日(水) 準々決勝(男子) 21:00~

7月11日(火)のライブ配信は、No.1コートの第1試合「ムグルサ vs クズネツォワ」、第2試合「リバリコバ vs バンダウェイ」。

7月12日(水)のライブ配信は、No.1コートの第1試合「ミュラー vs チリッチ」、第2試合「ベルディヒ vs ジョコビッチ」。

2017年ウィンブルドン 準々決勝の結果

グランドスラム「ウィンブルドン」の結果について、試合結果が分かり次第、適宜更新していきます。

<日程>
・7月11日(火):準々決勝(女子)
・7月12日(水):準々決勝(男子)

※()内の世界ランキングは、2017年7月3日付のランキングです。

準々決勝「マレー vs クエリー」(トップハーフ)

過去の対戦成績は、マレー選手の7勝、クエリー選手の1勝。

直近の試合は2017年の全豪オープンの3回戦で、マレー選手がストレートで勝利しています。

[1] アンディ・マレー (1位) 2 6 4 77 1 1
[24] サム・クエリー (28位) 3 3 6 64 6 6
試合時間:2時間41分

第24シードのクエリー選手が第1シードのマレー選手をフルセットの末に破り、グランドスラム初の準決勝に進出。

簡単に試合を振り返ります。

第1セット

第2ゲームでクエリー選手のダブルフォルトとストロークのミスが絡んでマレー選手がいきなりブレイクに成功。

マレー選手は立ち上がりからサーブが好調でストロークもミスが少なく、すばらしい内容のプレーを見せて第1セットを先取。

クエリー選手はブレイクをされた後は本来のプレーが徐々に戻ってきましたが、試合の入り方に失敗した感じの第1セットでした。

第2セット

お互い危なげなくキープを続けますが、第7ゲームから一気にゲームが動きます。

第7ゲーム、クエリー選手のダブルフォルトとミス、マレー選手のすばらしいパッシングショットが決まって0-40とマレー選手にブレイクチャンスが来ますが、クエリー選手が凌いでデュースへ。
2回目のデュース後にマレー選手が再びブレイクポイントを握ると、今度はしっかりとチャンスをモノにしてマレー選手がブレイクに成功。

第8ゲーム、マレー選手の2本のストロークミス、クエリー選手のバックハンドのウィナーとボレーが決まって、クエリー選手がすぐにブレイクバックに成功。

第10ゲーム、マレー選手のミスが絡んでクエリー選手にこのゲーム2回目のセットポイント(ブレイクポイント)が来ると、クエリー選手のすばらしいアングルのバックハンドのウィナーが決まって、クエリー選手がブレイクに成功し第2セットを奪取。

第3セット

第1ゲーム、クエリー選手の連続ミスやマレー選手のバックハンドの連続でのウィナーなどがあり、マレー選手がいきなりブレイクに成功。

その後はお互いキープが続いて、第10ゲームにマレー選手のサービングフォーザセットが来ます。
マレー選手の2本のミスとクエリー選手のバックハンドのウィナーなどがあり、15-40とクエリー選手にブレイクチャンスが来ると、クエリー選手がバックハンドのウィナーが決めて土壇場でブレイクバックに成功。

その後はお互いキープしてタイブレークまで行きますが、先にミニブレイクに成功し優位にゲームを進めたマレー選手がタイブレークを制して第3セットを取ります。

第3セットを何とか取ったものの、マレー選手は大会前に痛めていた臀部(でんぶ)が悪化したのか足の動きが悪くなります。

第4セット

第3ゲーム、マレー選手のミス、クエリー選手のリターンエースが決まるなど、クエリー選手がラブゲームでブレイクに成功。

マレー選手の動きが明らかにおかしく、第5ゲームと第7ゲームもブレイクに成功したクエリー選手が第4セットを取ります。

ファイナルセット

マレー選手は何とかキープをしていきたいところでしたが、勢いにのったクエリー選手を止めることができず、第2ゲームでクエリー選手にブレイクを許します。

第6ゲームもクエリー選手がブレイクに成功し、第7ゲームにクエリー選手のサービングフォーザマッチが来ます。
マッチポイントでクエリー選手がサービスエースを決め、見事勝利を飾りました。

スタッツ

マレー選手の動きが悪くなったことでさらに勢いをつけたかもしれませんが、クエリー選手はサーブが好調でストロークも良く、すばらしいショットを何度も打ち込むなど、第2セット以降はすばらしいプレー内容でした。

マレー 試合全体 クエリー
8 サービスエース 27
2 ダブルフォルト 2
82/132 (62%) ファーストサーブ確率 74/116 (64%)
60/82 (73%) 1st Serve Points Won 62/74 (84%)
20/50 (40%) 2nd Serve Points Won 23/42 (55%)
12/16 (75%) ネットポイント 30/49 (61%)
3/7 (43%) ブレイク / チャンス 8/12 (67%)
33 Winners 70
19 Unforced Errors 30
111 Total Points Won 137
グラウンドストローク
5 FH Winners 17
5 BH Winners 5
8 FH Forced Errors 11
7 BH Forced Errors 7
3 FH Unforced Errors 10
11 BH Unforced Errors 13

[スタッツ用語の補足]
・1st Serve Points Won:ファーストサーブが入った時にポイントを取得した確率。
・2nd Serve Points Won:セカンドサーブが入った時にポイントを取得した確率。
・Total Points Won:自分が取得した全ポイント。
・FH:フォアハンド
・BH:バックハンド

準々決勝「ミュラー vs チリッチ」(トップハーフ)

過去の対戦成績は、チリッチ選手の2勝、ミュラー選手の0勝。

直近の試合は2017年のエイゴン選手権の準決勝で、チリッチ選手がフルセットの末に勝利しています。

[16] ジレ・ミュラー (26位) 2 6 66 5 7 1
[7] マリン・チリッチ (6位) 3 3 78 7 5 6
試合時間:3時間29分

第7シードのチリッチ選手が第16シードのミュラー選手をフルセットの末に破り、準決勝に進出。

簡単に試合を振り返ります。

第1セット

お互いサーブが好調でリターンでワンチャンスがあるかどうかという流れでゲームが進んでいきます。

第7ゲーム、チリッチ選手のミスもありましたが、ミュラー選手がリターンをしっかり返してポイントを積み重ね30-40とミュラー選手にブレイクチャンスが来ると、ミュラー選手がフォアハンドのウィナーを決めてブレイクに成功。

この1ブレイクで第1セットは勝負ありという感じでしたが、第9ゲームで40-15とチリッチ選手がゲームポイントを握ったところからダブルフォルトとストロークミスが出て、ミュラー選手にセットポイント(ブレイクポイント)が来ます。
ミュラー選手がこのチャンスをしっかりとモノにして第1セットを先取。

第2セット

第8ゲームにミュラー選手、第11ゲームにチリッチ選手にブレイクチャンスがありましたが、お互いキープを続けてタイブレークへ。

タイブレーク、お互いミニブレイク1本ずつ取り合い、6-6からミュラー選手に痛恨のダブルフォルトが出て、チリッチ選手がミニブレイクに成功。

チリッチ選手が7-6とセットポイントを握ってサービス2本。
1本目でチリッチ選手のスーパーショットが決まり、チリッチ選手が第2セットを奪取。

第3セット

お互いブレイクポイントを与えずキープの展開へ。

第12ゲーム、0-40とチリッチ選手にセットポイント(ブレイクポイント)が来ると、チリッチ選手がこのチャンスをしっかりとモノにして第3セットを取ります。

第4セット

キープの展開となる中、チリッチ選手が4回ブレイクポイントを握るなど優勢にゲームを進めていましたが、第11ゲームでチリッチ選手のミスやアンラッキーなコードボールなどがあり、ミュラー選手がラブゲームでブレイクに成功します。

第12ゲーム、ミュラー選手のサービングフォーザセット。
ミュラー選手がしっかりとキープして、第4セットを取ります。

ファイナルセット

第2ゲーム、チリッチ選手のウィナー、ミュラー選手のミスなどがあり15-40とチリッチ選手にブレイクチャンスが来ると、チリッチ選手がリターンエースを決めてブレイクに成功。

チリッチ選手は第4ゲームでもブレイクに成功。

第7ゲーム、チリッチ選手のサービングフォーザマッチ。
ミュラー選手にブレイクポイントを握られる場面がありましたが、チリッチ選手がしっかりとキープして勝利。

スタッツ

お互いサーブが好調で接戦となりましたが、ミュラー選手は4回戦でナダル選手と死闘を演じるなど今大会で3回目のフルセットで、最後はミュラー選手が力尽きたかなという感じでした。

そして、チリッチ選手は気持ちが全面に出ていてプレー内容も良く、このまま一気に行ってしまいそうな雰囲気がありました。

ミュラー 試合全体 チリッチ
17 サービスエース 33
7 ダブルフォルト 9
95/145 (66%) ファーストサーブ確率 102/157 (65%)
76/95 (80%) 1st Serve Points Won 86/102 (84%)
26/50 (52%) 2nd Serve Points Won 26/55 (47%)
31/40 (78%) ネットポイント 24/30 (80%)
3/7 (43%) ブレイク / チャンス 3/10 (30%)
54 Winners 74
28 Unforced Errors 34
147 Total Points Won 155
グラウンドストローク
7 FH Winners 9
4 BH Winners 4
9 FH Forced Errors 4
3 BH Forced Errors 8
13 FH Unforced Errors 10
4 BH Unforced Errors 11

準々決勝「ラオニッチ vs フェデラー」(ボトムハーフ)

過去の対戦成績は、フェデラー選手の9勝、ラオニッチ選手の3勝。

直近の試合は2016年のウィンブルドンの準決勝で、ラオニッチ選手がフルセットの末に勝利しています。

[6] ミロシュ・ラオニッチ (7位) 0 4 2 64
[3] ロジャー・フェデラー (5位) 3 6 6 77
試合時間:1時間57分

第3シードのフェデラー選手が第6シードのラオニッチ選手をストレートで破り、準決勝に進出。

簡単に試合を振り返ります。

第1セット

第5ゲーム、ラオニッチ選手のミスが絡んでフェデラー選手がブレイクに成功。

フェデラー選手はサービスゲームでわずか4ポイントしか失わない完璧な内容で第1セットを先取。

第2セット

ラオニッチ選手としては、まずはしっかりとキープして流れを変えていきたいところでしたが、リターンをしっかり返してくるフェデラー選手からポイントを取るのに苦労し、第1ゲームでフェデラー選手がいきなりブレイクに成功します。

出鼻をくじかれたラオニッチ選手は第5ゲームもフェデラー選手にブレイクを許し、リターンでもまったく攻略の糸口が見えないなど打つ手がない状況に陥り、フェデラー選手が第2セットも取ります。

第2セットでフェデラー選手がサービスゲームで失ったポイントはわずか2ポイントでした。

第3セット

第2ゲーム、フェデラー選手のフォアハンドのミスが連続で出るなど30-40とラオニッチ選手にこの試合初めてブレイクチャンスが来ます。
ここからフェデラー選手がサーブだけで3連続でポイントを取ってキープ。

ラオニッチ選手はサーブアンドボレーを増やすなど、しっかりとキープを続けます。

第8ゲーム、フェデラー選手の2本のダブルフォルト、ラオニッチ選手のすばらしいパッシングショットやリターンエースなどがあり、ラオニッチ選手にこのゲーム4回のブレイクチャンスがありましたが、フェデラー選手が何とかキープ。

お互いキープが続いてタイブレークに突入。

ファーストポイントはラオニッチ選手がキープ。

フェデラー選手のサービス2本。
フェデラー選手のミスとラオニッチ選手のフォアハンドのウィナーが決まり、ラオニッチ選手が連続でミニブレイクに成功。

ラオニッチ選手のサービス2本。
フェデラー選手がリターンエースを決めるなど連続でミニブレイクに成功して追いつきます。

フェデラー選手がしっかりとサービス2本をキープ。

ラオニッチ選手のサービス2本。
1本目、フェデラー選手のスーパーショットが決まって、フェデラー選手がミニブレイクに成功。
2本目、ラオニッチ選手がキープ。

5-4とフェデラー選手がリードしてフェデラー選手のサービス2本。
1本目、サービスエースを決めて6-4とフェデラー選手にマッチポイントが来ます。
2本目、ストローク勝負で打ち勝ったフェデラー選手がタイブレークを制して勝利。

スタッツ

第3セットではプレーが落ちる場面こそありましたが、フェデラー選手はサーブのプレースメントがすばらしく安定したサービスゲームを展開し、リターンではラオニッチ選手の強力なサーブに対する反応も良く、ストロークもまったくミスがないなどほぼ完璧な内容でした。

ラオニッチ選手は第3セットのチャンスを生かせていたら、もつれる展開に持ち込めていたかもという感じでしたが、あと1本が遠かったです。

ラオニッチ 試合全体 フェデラー
11 サービスエース 11
0 ダブルフォルト 2
70/96 (73%) ファーストサーブ確率 61/89 (69%)
50/70 (71%) 1st Serve Points Won 55/61 (90%)
11/26 (42%) 2nd Serve Points Won 15/28 (54%)
27/50 (54%) ネットポイント 18/22 (82%)
0/5 (0%) ブレイク / チャンス 3/6 (50%)
29 Winners 46
11 Unforced Errors 9
80 Total Points Won 105
グラウンドストローク
2 FH Winners 7
0 BH Winners 4
6 FH Forced Errors 5
4 BH Forced Errors 0
7 FH Unforced Errors 5
0 BH Unforced Errors 1

準々決勝「ベルディヒ vs ジョコビッチ」(ボトムハーフ)

過去の対戦成績は、ジョコビッチ選手の25勝、ベルディヒ選手の2勝。

直近では2016年に4回対戦があり、ジョコビッチ選手がすべてストレートで勝利。

対戦成績では圧倒的にジョコビッチ選手が勝ち越していますが、芝での対戦はウィンブルドンで2回対戦があり、2010年にベルディヒ選手、2013年にジョコビッチ選手が勝利しています。

[11] トマーシュ・ベルディヒ (15位) 77 2
[2] ノバク・ジョコビッチ (4位) 棄権 62 0
試合時間:1時間3分

第2シードのジョコビッチ選手が第2セット途中で棄権したため、第11シードのベルディヒ選手が準決勝進出を決めました。

簡単に試合を振り返ります。

第1セット

お互いブレイクポイントを与えずキープが続き、タイブレークに突入。

ファーストポイント、ベルディヒ選手が深いリターンでジョコビッチ選手を崩してからのドロップショットを決め、ミニブレイクに成功。

その後もミニブレイクを重ねたベルディヒ選手がタイブレークを制して第1セットを先取。

第1セットが終わったところでジョコビッチ選手がメディカルタイムアウトを取り、トレーナーを呼んで右腕のマッサージを受けます。

第2セット

第2ゲーム、40-0とジョコビッチ選手がゲームポイントを握ったところから、ジョコビッチ選手の3連続ミスでデュースへ。
ここからベルディヒ選手のフォアハンドのウィナーが決まるなど、ベルディヒ選手がブレイクに成功。

第3ゲーム、最初のポイントでジョコビッチ選手のショットがアウトとなると、ジョコビッチ選手が棄権を申し出て試合終了となりました。

ジョコビッチ選手は4回戦でも試合中に右肩のマッサージを受けており、ウィンブルドン直前にATP250の大会に出場して連戦が続いたことで体が限界にきてしまった感じです。

スタッツ

第2セット途中で終わってしまいましたが、ベルディヒ選手は相性が最悪のジョコビッチ選手相手にもしっかりと自分のプレーができていたかなと思います。

体力が温存できたので、この調子で準決勝もいいプレーを期待したいところです。

ベルディヒ 試合全体 ジョコビッチ
1 サービスエース 1
1 ダブルフォルト 0
27/46 (59%) ファーストサーブ確率 39/47 (83%)
25/27 (93%) 1st Serve Points Won 25/39 (64%)
10/19 (53%) 2nd Serve Points Won 4/8 (50%)
6/7 (86%) ネットポイント 4/7 (57%)
1/1 (100%) ブレイク / チャンス 0/0 (0%)
17 Winners 9
13 Unforced Errors 10
53 Total Points Won 40
グラウンドストローク
6 FH Winners 3
1 BH Winners 1
7 FH Forced Errors 9
1 BH Forced Errors 4
3 FH Unforced Errors 5
8 BH Unforced Errors 4

ドロー表(ベスト32・結果)

準々決勝後の暫定ランキング

ウィンブルドンの準々決勝終了時点での暫定ランキングです。

マレー選手の1位、ナダル選手の2位が確定。

※暫定21位のイスナー選手、暫定22位のミュラー選手、暫定23位のクエリー選手を追加しました。

暫定
順位
選手名 基礎
point
round result 獲得
point
QF後
point
1 マレー 7,390 準々決勝 × 360 7,750
2 ナダル 7,285 4回戦 × 180 7,465
3 ジョコビッチ 5,965 準々決勝 × 360 6,325
4 ワウリンカ 6,130 1回戦 × 10 6,140
5 フェデラー 4,545 準々決勝 720 5,265
6 チリッチ 3,875 準々決勝 720 4,595
7 ティエム 3,850 4回戦 × 180 4,030
8 錦織 圭 3,650 3回戦 × 90 3,740
9 ラオニッチ 2,950 準々決勝 × 360 3,310
10 ディミトロフ 2,980 4回戦 × 180 3,160
11 A.ズベレフ 2,980 4回戦 × 180 3,160
12 ツォンガ 2,715 3回戦 × 90 2,805
13 モンフィス 2,685 3回戦 × 90 2,775
14 ゴファン 2,605 欠場 0 2,605
15 ベルディヒ 1,850 準々決勝 720 2,570
16 C ブスタ 2,350 欠場 0 2,350
17 ソック 2,245 2回戦 × 45 2,290
18 プイユ 2,210 2回戦 × 45 2,255
19 B アグート 2,065 4回戦 × 180 2,245
20 キリオス 1,930 1回戦 × 10 1,940
21 イスナー 1,840 2回戦 × 45 1,885
22 ミュラー 1,525 準々決勝 × 360 1,885
23 クエリー 1,135 準々決勝 720 1,855

※基礎ポイントについては、『 ATPランキング試算(2017年7月・ウィンブルドン後) 』をご覧ください。

ウィンブルドン 獲得ポイント
ラウンド 獲得ポイント
優勝 2,000
準優勝 1,200
準決勝 720
準々決勝 360
4回戦 180
3回戦 90
2回戦 45
1回戦 10

2017年ウィンブルドン その他の結果