ビッグ4対決「ナダル vs ジョコビッチ」の対戦成績は!?

2006年の初対戦からこれまでの対戦数は、なんと歴代最多の55回!?

そのうち準決勝以上の対戦が46回と、常に優勝をかけた激闘を繰り広げてきました。

ビッグ4としてテニス界に君臨し続けたナダルとジョコビッチの「Head 2 Head」(プレイヤー情報、グランドスラム・サーフェス別での対戦成績、過去の全対戦成績)を見ていきます。

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プレイヤー情報

※更新日:2020年1月15日

ナダルジョコビッチ
26 勝対戦成績29 勝
1位 (1位)最新ランク (最高)2位 (1位)
スペイン国籍セルビア
33歳年齢32歳
1986年6月3日生年月日1987年5月22日
185cm / 85kg身長 / 体重188cm / 77kg
左 / 両手利き手 / バック右 / 両手
2001年プロ転向2003年
981勝199敗通算成績899勝187敗
84回通算優勝回数77回

両選手のプレイヤー情報やツアー経歴などは、選手名鑑『ラファエル・ナダル』と『ノバク・ジョコビッチ』で詳しく紹介しています。

「ナダル vs ジョコビッチ」対戦成績

2006年の初対戦から現在まで54回の対戦があり、ナダル26勝ジョコビッチ29勝

決勝だけの対戦に絞ると、ナダル11勝、ジョコビッチ16勝。

そして、通算55回の対戦数は歴代1位の記録となっています。
歴代2位は「フェデラー vs ジョコビッチ」の49回です。

グランドスラムでの対戦成績

グランドスラムでの対戦成績は、ナダル9勝、ジョコビッチ6勝。

全仏オープンではナダルが6勝1敗と大きく勝ち越していますが、他の3大会では互角の対戦成績となっています。

ただ、全仏オープン以外のグランドスラムでの対戦が少なく、全豪オープンでは決勝で5時間53分の死闘を演じた2012年から長く対戦がありませんでしたが、2019年の決勝で7年ぶりに対戦が実現しました。

大会ナダルジョコビッチ
全豪オープン0勝 (0勝)2勝 (2勝)
全仏オープン6勝 (2勝)1勝 (0勝)
ウィンブルドン1勝 (0勝)2勝 (1勝)
全米オープン2勝 (2勝)1勝 (1勝)

※()内の数字は、決勝での勝利数

サーフェス別の対戦成績

ハードコート(屋外と室内)ではジョコビッチが20勝7敗、クレーコートではナダルが17勝7敗と、サーフェスでの相性がはっきりと出ていますが、クレーコートで勝率9割を超えるナダルから7勝も挙げているジョコビッチも十分にすごいです。

ちなみにナダルとフェデラーのクレーコートでの対戦成績はナダルの13勝2敗。(フェデラーがクレーコートを苦手にしているということではなく、ナダルのクレーコートでの強さがそれくらい別次元ということです。)

サーフェスナダルジョコビッチ
屋外ハード5勝 (3勝)16勝 (10勝)
室内ハード2勝 (0勝)4勝 (1勝)
クレー17勝 (7勝)7勝 (4勝)
2勝 (1勝)2勝 (1勝)

※()内の数字は、決勝での勝利数

サーフェス別の対戦した年と戦績

サーフェス別の対戦成績を見ましたが、さらに詳しく対戦した年ごとに分けて戦績を見ていきます。

表の各戦績は「ナダル勝利数 – ジョコビッチ勝利数」となっています。

ハード室内クレー合計
20200 – 10 – 00 – 00 – 00 – 1
20190 – 10 – 01 – 00 – 01 – 1
20180 – 00 – 01 – 00 – 11 – 1
20170 – 00 – 01 – 00 – 01 – 0
20160 – 20 – 00 – 10 – 00 – 3
20150 – 10 – 10 – 20 – 00 – 4
20140 – 10 – 01 – 10 – 01 – 2
20132 – 10 – 11 – 10 – 03 – 3
20120 – 10 – 03 – 00 – 03 – 1
20110 – 30 – 00 – 20 – 10 – 6
20101 – 01 – 00 – 00 – 02 – 0
20090 – 10 – 24 – 00 – 04 – 3
20081 – 20 – 02 – 01 – 04 – 2
20071 – 21 – 02 – 01 – 05 – 2
20060 – 00 – 01 – 00 – 01 – 0
通算5 – 162 – 417 – 72 – 226 – 29

2011年を境に力関係が逆転!?

二人の年齢差は1歳ですが、プロ転向後はナダルが常に上にいる状況が長く続きます。

2005年に19歳2日で全仏オープンを優勝するなど10代の頃からクレーで圧倒的強さを見せ、フェデラーと世界ランキング1位の座を争う存在になったナダル。

ジョコビッチも2007年に20歳で世界ランキング3位に到達するも2009年までは3位止まりで、2010年に2位争いに割って入ります。

初対戦から2010年までの対戦成績を見ると、ナダルの16勝7敗(クレーコートでは9勝0敗)。

2011年、グルテンフリーの食生活を実践したジョコビッチがグランドスラム3冠を達成し、世界ランキング1位になるなど大躍進。

2011から2016年の対戦成績はジョコビッチの19勝7敗で、クレーコートでもジョコビッチが7勝5敗と勝ち越しています。

ナダルは2014年の後半から手首の怪我などで長く不調が続いたこともあり、2014年の全仏オープンでの勝利を最後に2016年までジョコビッチに7連敗。

2017年、ナダルが全豪オープンで準優勝となるなど復活の兆しを見せると、全仏オープンと全米オープンを優勝し、ランキングも1位に返り咲くなど完全復活を果たします。

一方、ジョコビッチは2016年の全仏オープンでキャリア・グランドスラムを達成して以降、世界ランキング1位の座をマレーに奪われるなど冴えない成績が続き、2017年ウィンブルドン後に右肘の怪我でツアーを離脱。

※2017年にマドリード・オープンで1年ぶりとなる対戦が実現し、ナダルの完勝で対ジョコビッチ戦の連敗を7でストップ。

2018年、怪我から復帰したジョコビッチはシーズン前半こそ苦戦が続きましたが、ウィンブルドンと全米オープンを優勝、シンシナティ・マスターズを優勝して史上初のゴールデン・マスターズを達成、世界ランキング1位に返り咲くなど完全復活を果たします。

2018年のウィンブルドン準決勝で5時間14分の大熱戦を演じたように、今後も両選手が万全な状態で対戦できることを期待したいです。

全対戦成績

2006年から現在までの「ナダル vs ジョコビッチ」全戦績を紹介します。

ナダル26vs29ジョコビッチ

2020年:ATPカップ
ATPカップ 決勝 (オーストラリア/ハード)
ラファエル・ナダル (1位)0264
ノバク・ジョコビッチ (2位)2677
試合時間:1時間55分

2019年:マスターズ1000
BNLイタリア国際 決勝 (イタリア/クレー)
ラファエル・ナダル (2位)2646
ノバク・ジョコビッチ (1位)1061
試合時間:2時間25分
2019年:グランドスラム
全豪オープン 決勝 (オーストラリア/ハード)
ラファエル・ナダル (2位)0323
ノバク・ジョコビッチ (1位)3666
試合時間:2時間4分

2018年:グランドスラム
ウィンブルドン 準決勝 (イギリス/芝)
ラファエル・ナダル (1位)2466968
ノバク・ジョコビッチ (21位)363711310
試合時間:5時間15分
2018年:マスターズ1000
BNLイタリア国際 準決勝 (イタリア/クレー)
ラファエル・ナダル (2位)2776
ノバク・ジョコビッチ (18位)0643
試合時間:1時間56分

2017年:マスターズ1000
マドリード・オープン 準決勝 (スペイン/クレー)
ラファエル・ナダル (5位)266
ノバク・ジョコビッチ (2位)024
試合時間:1時間38分

2016年:マスターズ1000
BNLイタリア国際 準々決勝 (イタリア/クレー)
ラファエル・ナダル (5位)0564 
ノバク・ジョコビッチ (1位)2777
試合時間:2時間25分
2016年:マスターズ1000
BNPパリバ・オープン 準決勝 (アメリカ/ハード)
ラファエル・ナダル (5位)0652 
ノバク・ジョコビッチ (1位)2776
試合時間:1時間59分
2016年:ATP250
カタール・オープン 決勝 (カタール/ハード)
ラファエル・ナダル (5位)012 
ノバク・ジョコビッチ (1位)266
試合時間:1時間13分

2015年:ATPワールドツアー・ファイナルズ
準決勝 (イギリス/室内ハード)
ラファエル・ナダル (5位)033 
ノバク・ジョコビッチ (1位)266
試合時間:1時間19分
2015年:ATP500
チャイナ・オープン 決勝 (中国/ハード)
ラファエル・ナダル (8位)022 
ノバク・ジョコビッチ (1位)266
試合時間:1時間31分
2015年:グランドスラム
全仏オープン 準々決勝 (フランス/クレー)
ラファエル・ナダル (7位)0531  
ノバク・ジョコビッチ (1位)3766
試合時間:2時間26分
2015年:マスターズ1000
モンテカルロ・マスターズ 準決勝 (モナコ/クレー)
ラファエル・ナダル (5位)033 
ノバク・ジョコビッチ (1位)266
試合時間:1時間38分

2014年:グランドスラム
全仏オープン 決勝 (フランス/クレー)
ラファエル・ナダル (1位)33766 
ノバク・ジョコビッチ (2位)16524
試合時間:3時間31分
2014年:マスターズ1000
BNLイタリア国際 決勝 (イタリア/クレー)
ラファエル・ナダル (1位)1633
ノバク・ジョコビッチ (2位)2466
試合時間:2時間19分
2014年:マスターズ1000
ソニー・オープン 決勝 (アメリカ/ハード)
ラファエル・ナダル (1位)033 
ノバク・ジョコビッチ (2位)266
試合時間:1時間24分

2013年:ATPワールドツアー・ファイナルズ
決勝 (イギリス/室内ハード)
ラファエル・ナダル (1位)034 
ノバク・ジョコビッチ (2位)266
試合時間:1時間36分
2013年:ATP500
チャイナ・オープン 決勝 (中国/ハード)
ラファエル・ナダル (2位)034 
ノバク・ジョコビッチ (1位)266
試合時間:1時間27分
2013年:グランドスラム
全米オープン 決勝 (アメリカ/ハード)
ラファエル・ナダル (2位)36366 
ノバク・ジョコビッチ (1位)12641
試合時間:3時間21分
2013年:マスターズ1000
ロジャーズ・カップ 準決勝 (カナダ/ハード)
ラファエル・ナダル (4位)26377
ノバク・ジョコビッチ (1位)14662
試合時間:2時間29分
2013年:グランドスラム
全仏オープン 準決勝 (フランス/クレー)
ラファエル・ナダル (4位)3636639
ノバク・ジョコビッチ (1位)2461777
試合時間:4時間37分
2013年:マスターズ1000
モンテカルロ・マスターズ 決勝 (モナコ/クレー)
ラファエル・ナダル (5位)0261 
ノバク・ジョコビッチ (1位)2677
試合時間:1時間52分

2012年:グランドスラム
全仏オープン 決勝 (フランス/クレー)
ラファエル・ナダル (2位)36627 
ノバク・ジョコビッチ (1位)14365
試合時間:3時間49分
2012年:マスターズ1000
BNLイタリア国際 決勝 (イタリア/クレー)
ラファエル・ナダル (3位)276 
ノバク・ジョコビッチ (1位)053
試合時間:2時間21分
2012年:マスターズ1000
モンテカルロ・マスターズ 決勝 (モナコ/クレー)
ラファエル・ナダル (2位)266 
ノバク・ジョコビッチ (1位)031
試合時間:1時間19分
2012年:グランドスラム
全豪オープン 決勝 (オーストラリア/ハード)
ラファエル・ナダル (2位)2742775
ノバク・ジョコビッチ (1位)3566657
試合時間:5時間53分

2011年:グランドスラム
全米オープン 決勝 (アメリカ/ハード)
ラファエル・ナダル (2位)124771 
ノバク・ジョコビッチ (1位)366636
試合時間:4時間10分
2011年:グランドスラム
ウィンブルドン 決勝 (イギリス/芝)
ラファエル・ナダル (1位)14163 
ノバク・ジョコビッチ (2位)36616
試合時間:2時間28分
2011年:マスターズ1000
BNLイタリア国際 決勝 (イタリア/クレー)
ラファエル・ナダル (1位)044 
ノバク・ジョコビッチ (2位)266
試合時間:2時間13分
2011年:マスターズ1000
マドリード・オープン 決勝 (スペイン/クレー)
ラファエル・ナダル (1位)054 
ノバク・ジョコビッチ (2位)276
試合時間:2時間18分
2011年:マスターズ1000
ソニー・エリクソン・オープン 決勝 (アメリカ/ハード)
ラファエル・ナダル (1位)16364
ノバク・ジョコビッチ (2位)24677
試合時間:3時間22分
2011年:マスターズ1000
BNPパリバ・オープン 決勝 (アメリカ/ハード)
ラファエル・ナダル (1位)1632
ノバク・ジョコビッチ (3位)2466
試合時間:2時間26分

2010年:ATPワールドツアー・ファイナルズ
ラウンドロビン (イギリス/室内ハード)
ラファエル・ナダル (1位)276 
ノバク・ジョコビッチ (3位)052
試合時間:1時間52分
2010年:グランドスラム
全米オープン 決勝 (アメリカ/ハード)
ラファエル・ナダル (1位)36566 
ノバク・ジョコビッチ (3位)14742
試合時間:3時間43分

2009年:ATPワールドツアー・ファイナルズ
ラウンドロビン (イギリス/室内ハード)
ラファエル・ナダル (2位)0653 
ノバク・ジョコビッチ (3位)2776
試合時間:1時間58分
2009年:マスターズ1000
BNPパリバ・マスターズ 準決勝 (フランス/室内ハード)
ラファエル・ナダル (2位)023 
ノバク・ジョコビッチ (3位)266
試合時間:1時間17分
2009年:マスターズ1000
ウエスタン&サザン・オープン 準決勝 (アメリカ/ハード)
ラファエル・ナダル (3位)014 
ノバク・ジョコビッチ (4位)266
試合時間:1時間32分
2009年:マスターズ1000
マドリード・オープン 準決勝 (スペイン/クレー)
ラファエル・ナダル (1位)2377711
ノバク・ジョコビッチ (4位)166569
試合時間:4時間3分
2009年:マスターズ1000
BNLイタリア国際 決勝 (イタリア/クレー)
ラファエル・ナダル (1位)2776 
ノバク・ジョコビッチ (3位)0622
試合時間:2時間3分
2009年:マスターズ1000
モンテカルロ・マスターズ 決勝 (モナコ/クレー)
ラファエル・ナダル (1位)2626
ノバク・ジョコビッチ (3位)1361
試合時間:2時間43分
2009年:デビスカップ
ワールドグループ 1回戦 (スペイン/クレー)
ラファエル・ナダル (1位)3666  
ノバク・ジョコビッチ (3位)0441
 

2008年:オリンピック
北京五輪 準決勝 (中国/ハード)
ラファエル・ナダル (2位)2616
ノバク・ジョコビッチ (3位)1464
試合時間:2時間11分
2008年:ATPマスターズ・シリーズ
ウエスタン&サザン・オープン 準決勝 (アメリカ/ハード)
ラファエル・ナダル (2位)015 
ノバク・ジョコビッチ (3位)267
試合時間:1時間26分
2008年:ATPインターナショナルシリーズ
アルトワ選手権 決勝 (イギリス/芝)
ラファエル・ナダル (2位)2787 
ノバク・ジョコビッチ (3位)0665
試合時間:2時間16分
2008年:グランドスラム
全仏オープン 準決勝 (フランス/クレー)
ラファエル・ナダル (2位)36677  
ノバク・ジョコビッチ (3位)04263
試合時間:2時間49分
2008年:ATPマスターズ・シリーズ
ドイツ国際オープン 準決勝 (ドイツ/クレー)
ラファエル・ナダル (2位)2726
ノバク・ジョコビッチ (3位)1562
試合時間:3時間3分
2008年:ATPマスターズ・シリーズ
パシフィック・ライフ・オープン 準決勝 (アメリカ/ハード)
ラファエル・ナダル (2位)032 
ノバク・ジョコビッチ (3位)266
試合時間:1時間28分

2007年:テニス・マスターズ・カップ
ラウンドロビン (中国/室内ハード)
ラファエル・ナダル (2位)266 
ノバク・ジョコビッチ (3位)044
試合時間:1時間44分
2007年:ATPマスターズ・シリーズ
ロジャーズ・カップ 準決勝 (カナダ/ハード)
ラファエル・ナダル (2位)053 
ノバク・ジョコビッチ (4位)276
試合時間:1時間51分
2007年:グランドスラム
ウィンブルドン 準決勝 (イギリス/芝)
ラファエル・ナダル (2位)364  
ノバク・ジョコビッチ (5位)棄権611
試合時間:1時間41分
2007年:グランドスラム
全仏オープン 準決勝 (フランス/クレー)
ラファエル・ナダル (2位)3766  
ノバク・ジョコビッチ (6位)0542
試合時間:2時間28分
2007年:ATPマスターズ・シリーズ
BNLイタリア国際 準々決勝 (イタリア/クレー)
ラファエル・ナダル (2位)266 
ノバク・ジョコビッチ (5位)023
試合時間:1時間41分
2007年:ATPマスターズ・シリーズ
ソニー・エリクソン・オープン 準々決勝 (アメリカ/ハード)
ラファエル・ナダル (2位)034 
ノバク・ジョコビッチ (10位)266
試合時間:1時間37分
2007年:ATPマスターズ・シリーズ
パシフィック・ライフ・オープン 決勝 (アメリカ/ハード)
ラファエル・ナダル (2位)267 
ノバク・ジョコビッチ (13位)025
試合時間:1時間34分

2006年:グランドスラム
全仏オープン 準々決勝 (フランス/クレー)
ラファエル・ナダル (2位)66   
ノバク・ジョコビッチ (63位)棄権44
試合時間:1時間54分

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コメント

  1. テニオタチャンネル より:

    こんにちは。
    テニスのブログをやっている者なのですが、ナダルとジョコビッチについて書く時に大変この記事が参考になったので、
    「この記事を参考にさせていただきました」という旨でこちらのサイトを貼ってもよろしいでしょうか??

    • コメントありがとうございます。

      >>「この記事を参考にさせていただきました」という旨でこちらのサイトを貼ってもよろしいでしょうか??
      サイトを貼っても大丈夫です。

  2. テニオタチャンネル より:

    ありがとうございます。